受検依頼を作成後、自社社員・候補者にミキワメ受検の案内をしていただきます。

本記事では、受検依頼の案内方法をご紹介します。

 

前提

受検依頼の案内にあたって、受検依頼の作成をしていただく必要があります。

下記ページをご参照ください。

受検依頼の作成

 

受検依頼の案内方法について

受検依頼の案内方法は3種類あります。下記の場合分けに応じて適切な方法をご利用ください。

① 依頼者の手間を最小限にしたい場合
→ 受検用URLを利用した受検依頼がおすすめです(操作マニュアル

② 受検者の手間を最小限にしたい かつ 受検対象者が6名以上いる場合
→ リストインポート機能を利用した受検依頼がおすすめです(操作マニュアル

③ 受検者の手間を最小限にしたい かつ 受検対象者が5名以下の場合
→ WEB上からのインポートを利用した受検依頼がおすすめです(操作マニュアル

 

各案内方法の概要とメリット・デメリット

 

① 受検用URLを利用して受検依頼を行う

概要:受検依頼の案内URLを直接受検者の方に送付します。

メリット:URLを受検して欲しい人に送付するだけで依頼が完了するので手間がかかりません。

     受検を依頼する側の手間を最小限にしたい、という場合におすすめです。

デメリット:自分の情報を全て入力する必要があるため、受検者側に一定の手間が発生します。

実施方法のマニュアル:受検用URLを利用して受検依頼を行う


② リストインポート機能を利用して受検依頼を行う

概要:受検者のCSVファイルを用意し、インポートしていただいた後、システム上から受検者の方にメールで受検案内します。

メリット:CSVでデータを予めインポートすることで受検者側の情報入力の負担を減らすことができます。

     例えば、自社社員受検をしたいが社員の負担は減らしたい、という場合におすすめです。

デメリット:CSVを用意する必要があり、受検を依頼する側に一定の手間が発生します。

実施方法のマニュアル:リストインポート機能を利用して受検依頼を行う

 

③ WEB上からインポートして受検依頼を行う

概要:受検者の情報をフォームで直接入力し、システム上から受検者の方にメールで受検案内します。

メリット:予めインポートすることで受検者側の情報入力の負担を減らすことができます。

     1名から追加することができるので、急な受検者の増加にも対応しやすいです。

デメリット:フォームに情報を入力するため、一定の手間が発生します。

      また一度に1〜10名ずつしか追加することができません。

実施方法のマニュアル:WEB上からインポートして受検依頼を行う

 

 

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